2006年12月12日

来季に向けて 〜ゴール裏編〜

今度は選手を離れゴール裏のこと。

まあ、今年はここ数年の膿が一気に吐き出されたシーズンでした。

話題の中心は真中で暴れてるだけのコールリードをしている
ように見えるアホターレ・・・じゃなかったグリターレのごく一部。
(全体ではないことは知ってるつもりです)

プレシーズンのちばぎん杯ではフクダ電子にスポンサー契約をさせないために
無断(一度チームからダメだしされた)で髑髏フラッグを出してスタ全体からブーイングを喰らい、

開幕の埼スタで謝罪するも、その後恫喝というファインプレーを実施。

当初サポミに毎試合参加するといいながら、気づけば朝日とのBBQ大会のため欠席。

負けが込みだした時には、罵倒ダンマクをもってバスを追いかけ、

そのダンマクを正当化するため、無理矢理和解?をしたつもりになり、

ついにはコールリードを降りるよう言われたが、やらせろとのたまい、

うまくリードできなくて文句を言われれば逆切れする大技を披露。

コールの指揮をハレルヤに譲ったふりをして、気づけば元のまま。

最終的には説教されるべき人間が選手に叱咤に見せかけた説教をやったり。

・・・これ今年起こったことだけ書いたけど、ひどいな。

正直、最後のほうは沈黙になったら勝手にコールを始めさせてもらってた。

近くにハレルヤが来たから、言い方はかなり悪いが利用させてもらった。

まずは犬協氏の動きに注目かな?

もし何か不穏になったら俺も参戦したいが、
来年は多分言わない。

理由は後ほど続きを読む
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2006年08月09日

反省会

優勝を逃してしまったので、試合については語りたくありません。

ということで、今回はこれからのために自分の反省を。

・自分は持てる力を全て声に乗せられたのか?
現在、間違いなく正常に声が出ている。
ということは、精一杯出せていなかったと思う。
選手に対しては精一杯プレーすることを求めている自分が
そんなことではいけない気がした。
別に暴れればいいとも思わないし、裸になることでもない。
とにかく声に気持ちを託さなければならない。
終わった時に自分も精一杯やり切れた状態であれば
どんな結果でも受け止められると思う
(負ければ悔しいというのが先だろうが)

・『鼓舞』と『罵倒』の違い
自分では『鼓舞』のつもりでいろいろ叫んでいることが
周りや選手から見ればただの『罵倒』にしか聞こえないことがある。
昨日の試合で、ある選手に対して『ヤメチマエ!』だの『何シニデテキタンダヨ!』だのいろいろ言った。
これに対してある友人から「ウルセェ!」と叱られた。
その場では、イライラしていたこともあり、頭にきていた。
自宅に戻り、放送を見ながら冷静になってみた。
それはすごく簡単なことなのだ。
『鼓舞』することと『罵倒』することは180度違うことなんだ。
前の内容ではないが、自分も精一杯やれていない。
だとしたらある選手に対して言ったことは許されるものでもない。
確かに最近のある選手はいろいろあって、
自分自身、色眼鏡でみてしまう。
だからかもしれないが、余計に『罵倒』してしまった。
見てはいないと思うけど、この場を借りて。

本当に申し訳ありません。これからも一緒にタイトルのため頑張りましょう!

さあ、もう土曜日にはリーグ新潟戦ですよ!
切り替え切り替え!

ちなみに私はいけません。
その分、日曜日のクラVS印刷in秋津で頑張ってきます
posted by あべまる at 11:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴール裏