2007年02月21日

日本一早い?2007選手紹介 No.6 佐藤 勇人

さあて仕事をサボって???e更新しちゃうぞ???n?[?g

今日はユウトこと佐藤勇人選手(画像はココ)

氏名:佐藤 勇人(さとう ゆうと)
ポジション:MF(主にボランチ)
生年月日:1982年3月12日生まれ(24歳)
身長:170cm
体重:67kg
血液型:A型
出身:埼玉県(大増サンライズFC(春日部市立立野小)→ジェフユナイテッド市原ジュニアユース(八千代市立高津中)→ジェフユナイテッド市原ユース(県立船橋古和釜高)→ジェフ)
家族:犬2匹(もずく・ルイ)

2006出場試合数:リーグ26試合 ナビ杯5試合 天皇杯1試合 A3 2試合
通算出場試合数:リーグ131試合 ナビ杯32試合 天皇杯12試合 A3 2試合

ジェフのガットゥーゾ。
憧れの選手のようで、昨年のナビ杯優勝報告会では
W杯の時にガットゥーゾがやっていたフラッグを羽織る真似?をしていた。
攻撃の芽を摘んだかと思えば、
いつのまにかゴール前に飛び出している。
シーズンは怪我に泣かされてきたが、
今シーズンは決死の覚悟でやってくれると思う。

ここからは豆知識
posted by あべまる at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2007年01月31日

日本一早い?2007選手紹介 No.5 下村 東美

今までは2006シーズンの背番号でしたが、
今回からは背番号発表もありましたので2007シーズンにのっとります。

で、今回はトミーこと下村選手(画像はココで)

氏名:下村 東美(しもむら とうみ)
ポジション:MF(主にボランチ)
生年月日:1980年12月18日生まれ(26歳)
身長:181cm
体重:76kg
血液型:O型
出身:北海道(札幌第一ジュニア→私立札幌第一高等学校→大阪体育大学→C大阪→ジェフ)
家族:独身?

2006出場試合数:リーグ23試合 ナビ杯7試合 天皇杯1試合 A3 0試合
通算出場試合数:リーグ73試合 ナビ杯19試合 天皇杯6試合 A3 0試合

ロングフィードに定評がある大型ボランチ。
2004シーズンはセンターバックも経験し、身体の強さもアピールできた。

BY セレッソ公式

正直、あまり印象がないです。
でもイケメンさんです。
噂によるとKappaのCM起用の噂もあり。

とにかく手薄になったボランチ陣をぜひぜひ引っ張っていってほしいもんです
posted by あべまる at 11:24| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2007年01月26日

日本一早い?2007選手紹介 No.4 ストヤノフ

さっきようやくシーチケの申し込みをしたジェフバカです。

会社からですがね????????

さあそんなことはほっといて?????`?i???_???????j今日も選手紹介。

今日はイリヤンことストヤノフ選手(画像はココで)

氏名:ILIAN STOYANOV(イリヤン ストヤノフ)
ポジション:DF(主にリベロ)
生年月日:1977年1月20日生まれ(29歳)
身長:183cm
体重:80kg
血液型:A型
出身:ブルガリア(CSKAソフィア(ブルガリア)→レフスキ・キューステンディル(ブルガリア)→ベルバズド1919キューステンディル(ブルガリア)→レフスキ・ソフィア(ブルガリア)→ジェフ)
家族:奥さま

2006出場試合数:リーグ26試合 ナビ杯10試合 天皇杯0試合 A3 1試合
通算出場試合数:リーグ56試合 ナビ杯18試合 天皇杯2試合 A3 1試合

J最強のリベロ。
ゴール前でのカバーリングの正確さは抜群(ときどきボケるけど)
また最終ラインからの攻めあがりは他のチームを恐怖に陥れた。
ちなみに今までブルガリアから出たことがなかったが、
チームで干されていたところに、ジェフからのオファーがあった。
移籍するかどうか悩んだ際には、ストイチコフ(現ブルガリア代表監督)へ相談。
日本はいま成長している国だから挑戦すべきとのアドバイスにより、
移籍を決意した。
しかし、W杯予選で大量失点した際に、ストイチコフから戦犯扱いされ、
その後、代表には呼ばれていない。

<イリヤン語録>
「「(蔚山現代の攻撃力は凄いと聞いていますが止める自信は?)ジェフはJリーグで最大のDFを持っていますから、守りきれると思います」
A3前夜祭にて
「今のうちのチームは子どものような負け方をしている。」
J1鹿島戦後のコメント
「Jリーグに来て最初の賞ですが、この賞は私だけのものではなく、千葉が受賞したものだと思っています」
2005Jリーグアウォーズのベストイレブンに選出されてのコメント

ここからはプロフ以外の情報
posted by あべまる at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2007年01月25日

日本一早い?2007選手紹介 No.3 水本 裕貴

ファン感の話をすっ飛ばして?????????`?i?????????j選手紹介。

今日はミズこと水本選手(画像はココで)

氏名:水本 裕貴(みずもと ひろき)
ポジション:DF(主にストッパー)
生年月日:1985年9月12日生まれ(21歳)
身長:183cm
体重:72kg
血液型:B型
出身:三重県(御園サッカースポーツ少年団→御園村立御園中学校→私立梅村学園三重高校→ジェフ)
現在、独身。

2006出場試合数:リーグ25試合 ナビ杯11試合 天皇杯1試合 A3 3試合
通算出場試合数:リーグ45試合 ナビ杯15試合 天皇杯4試合 A3 3試合

ジェフのエースキラー。
相手のスピード系FWを封じる力はおそらくJリーグNo.1exclamation?~2
当時絶頂のフィーゴやエメを1〜2年目にして押さえきった。
1年目から(スクランブル体制ではあったが)リーグ戦出場を果たし、
2年目にはレギュラーとなる。しかし途中怪我もあって半分は出場できなかった。
シーズンも開幕はスタメンだったが、怪我によって出場機会を失う。
しかしW杯以降再び脚光を浴び、飛び級(あんまり好きな表現ではないが)でA代表入りを果たす。
U-22(北京オリンピック代表)では、ゲームキャプテンも勤めた(アジア大会VSパキスタン代表)
今年はオリンピック・アジアカップとともに、ジェフでもディフェンスの中心として
飛躍を期待したい選手である

<水本語録>
「(オシム監督に)名前を呼ばれると、びっくりしてしまう(笑)」
ガーナ戦前の練習にて
「DFは100回のプレーだったら100回成功させないといけない。」
J1 vs川崎F戦後のコメント

 ここからプロフ以外の情報
posted by あべまる at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2007年01月24日

日本一早い?2007選手紹介 No.2 斎藤 大輔

さてさて、今日も選手紹介やっちゃうよ。

いきなり2番を通り越して?????`?i???_???????j今日は大さんこと斎藤選手(画像はココで)

氏名:斎藤 大輔(さいとう だいすけ)
ポジション:DF(主にストッパー)
生年月日:1974年11月19日生まれ(32歳)
身長:182cm
体重:78kg
血液型:A型
出身:愛知県(千種サッカー少年団→愛知FC→中央大学→G大阪→C大阪→ジェフ)
家族:奥さま・お子様1人(1女)・犬(ぽんず)

2006出場試合数:リーグ28試合 ナビ杯9試合 天皇杯0試合 A3 1試合
通算出場試合数:J1 250試合 J2 6試合 ナビ杯42試合 天皇杯23試合 A3 2試合

戦うお父さん。体が筋張っているのは遺伝。
フィールドプレーヤーの日本人では最年長。
がっしりとした体で相手FWに仕事をさせないタイプ。
ジェフへ移籍直後からスタメンとして起用。
常に3バックの一角を担ってきた。
しかし、2006シーズンは途中から阿部のDF起用によりベンチスタートになるケースも増えてきた。
今シーズンは年齢の面からも正念場となる。

<大さん語録>
「優勝(連覇)しちゃいました〜???[???i?????????j」ナビ杯報告会にて
「今日は僕のためにこんなに集まっていただいて・・・」トークバトルにて

ここからプロフ以外の情報
posted by あべまる at 10:59| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2007年01月23日

日本一早い?2007選手紹介 No.1 立石 智紀

もうすぐシーズンも始まるので
ジェフ初心者のための企画を用意しました。

日本一早い?2007選手紹介

この1年でジェフを知った人は
きっと巻か阿部か勇人か羽生さんくらいしか理解ができないと思うので、
彼らも含め、今季ジェフで戦ってくれるメンバーを紹介しようと思います。

一応2006の背番号順ということで、
第1回はタテさんこと立石選手(画像はココで)

氏名:立石 智紀(たていし とものり)
ポジション:GK
生年月日:1974年4月22日生まれ(32歳)
身長:184cm
体重:78kg
血液型:AB型
出身:千葉県(行田東FC・船橋FC→船橋市立行田中→堀越高→ジェフ→アビスパ福岡(レンタル)→ジェフ)
家族:奥さま・お子様2人(2女)

2006出場試合数:リーグ21試合 ナビ杯1試合 天皇杯0試合 A3 2試合
通算出場試合数:リーグ68試合 ナビ杯13試合 天皇杯5試合 A3 2試合

堅実なキャッチングやパンチングでJEFのゴールに鍵をかけるチーム最年長。
2004シーズンまでは控えのGKとしてベンチが常となっていたが
2005シーズン途中からクシノフの怪我によりスタメン出場するように。
ナビスコカップ決勝ではアラウージョの1VS1でのモモセーブや
PK戦でのガチャピン遠藤のPKを止め、神と化した。
ちなみにこのときはMVPに輝いている
おかげで2006シーズンは14年目にして初の開幕スタメンを果たす。
A3ではなべやかんイ・チョンスやガチャピン遠藤のPKを止め
PK職人の本領発揮となった。
しかしシーズン途中の指の怪我により離脱、その後復帰を果たしたが、
再び控えとしてシーズンを終えた。

<タテさん語録>
「MVPの100万円は、最近こどもが生まれたばかりなのでミルク代にしたい」
「なんでここ(MVPの記者会見)にいるのかな〜という感じです(笑)」
ナビ杯MVP記者会見にて

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posted by あべまる at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般

2006年06月14日

ワールドカップのここまで

仕事が暇で何となく更新中のジェフバカです。

ということで、ここまでのW杯について自分なりの総括。

1.結果がほぼ順当
いつもならサプライズなんてことが結構あった気がするのですが、
今回はほぼナシ。
ちょっとしたところなら、ポーランドがエクアドルに負けたことや
トリニダートトバコがスウェーデンに、スイスがフランスに引き分けたことくらい。
それでも本当にびっくりするような事態ではなかった。
ということは、より地力を持っているチームが強いっていう証明なのかと。
つまり、のみで
勝ち上がってきた日本にとっては厳しい現実なんだろうなぁ。

2.ミドル・ロングレンジからのシュートの精度UP?O?b?h?i???????????j
オープニングゴールの羅有無のシュートをはじめとして
今大会はミドル・ロングレンジからのシュートの精度がかなり高い。
これはボールのお話でもあるけれど、やはり空気抵抗が低くなるということは
より基礎をしっかりとした選手に活躍の機会が得られるということと思う。
ということは日本だと・・・

3.怪我多し!
今回はどうも試合中の怪我が多い。
コラー(コレル?)・トッティ・俊輔・坪井などなど。
まあヨーロッパシーズンオフに行われている大会だから、体も限界なんだろうな????????
こんなときこそ怪我を怪我と思わない選手の投入って大事だと思う。

ここまで書いてみたんで、改めていろいろ予想します。見たくない人は押さないでね
posted by あべまる at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー全般